2026年も新たな
Takuji Kranti Aono先生の特別なワークを
宇都宮で開催します。
本来の秘教の教えにおいては
松果体などよりも背骨が 重要です。
私の先生の一人は背骨が開く前に
松果体を開いてしまったら
今世では背骨を開く事は出来なくなる、
とまで言いました。
では背骨を開く事の意味は何かと言うと、
背骨こそが人類のいままでの
情報の図書館である
リアルアカシックレコード、という事になります。
背骨を開かずに松果体を開いた場合、
そのVISIONは限定されたものとなり、
集合無意識に繋がりやすくなります。
今のスピはほとんどが集合無意識、
集合想念の世界との繋がりを利用しますが、
そこには確かに情報はありますが、
ちょうどGoogle検索のように
検閲の入った情報しかありません。
また集合無意識と繋がるというのは
霊的寄生体とも繋がりやすくなります。
集合無意識というのはリアルvisionでは無い為、
そこに繋がると死んでも
その世界に行ってしまいます。

2026年4月24日(金)
9:45受付・10:00~15:00
軽い昼食は持参ください。
受講費:¥37000
*会場:宇都宮市内(最寄り岡本駅)
*希望者には白麗のヒマラヤン
エンハンサーズチャクラ
リーディング付
(予約の際に備考欄に
リーディング希望と追加ください。)
【内容】
三の舞踏
(SWORD バージョン)
歩法
龍月・龍玉
龍剣

