【2026年4月24日】SWORD(天地を繋ぐ剣)としての背骨

2026年も新たな
Takuji Kranti Aono先生の特別なワークを

宇都宮で開催します。


本来の秘教の教えにおいては
松果体などよりも背骨が 重要です。
私の先生の一人は背骨が開く前に
松果体を開いてしまったら
今世では背骨を開く事は出来なくなる、
とまで言いました。
では背骨を開く事の意味は何かと言うと、
背骨こそが人類のいままでの
情報の図書館である
リアルアカシックレコード、という事になります。
背骨を開かずに松果体を開いた場合、
そのVISIONは限定されたものとなり、
集合無意識に繋がりやすくなります。
今のスピはほとんどが集合無意識、
集合想念の世界との繋がりを利用しますが、
そこには確かに情報はありますが、
ちょうどGoogle検索のように
検閲の入った情報しかありません。
また集合無意識と繋がるというのは
霊的寄生体とも繋がりやすくなります。
集合無意識というのはリアルvisionでは無い為、
そこに繋がると死んでも
その世界に行ってしまいます。

2026年4月24日(金)
9:45受付・10:00~15:00
軽い昼食は持参ください。

受講費:¥37000

*会場:宇都宮市内(最寄り岡本駅)

*希望者には白麗のヒマラヤン
エンハンサーズチャクラ
リーディング付
(予約の際に備考欄に
リーディング希望と追加ください。)

【内容】
三の舞踏

(SWORD バージョン)

歩法

龍月・龍玉

龍剣


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次